今週の購入本
「人質交渉人」 マイク・オマー(創元推理文庫)
「最凶の心霊実験」 大島清昭(角川書店)
「失踪HOLIDAY 初期短篇集」 乙一(角川文庫)
「白魔王の不思議」 二階堂黎人(光文社)
「人質交渉人」 初邦訳の作家だと思われる。タイトルに惹かれて、買ってみた。
「最凶の心霊実験」 いつもながらの、大島氏の作品。ホラーよりだと思われるが、ミステリ要素はあるのかな?
「失踪HOLIDAY 初期短篇集」 短編が集められた作品集。昔読んだ作品ばかりなのだが、もはや覚えていないので、読んでみよう。
「白魔王の不思議」 15年ぶりの水乃サトル・シリーズとのこと。
2026年9月19日 頼んでおいた論創海外ミステリが届いた
今週の購入本
「マルソー事件の真相 上巻」 ハリー・スティーヴン・キーラー(論創海外ミステリ347)
「マルソー事件の真相 下巻」 ハリー・スティーヴン・キーラー(論創海外ミステリ348)
「リトルビグリングの春」 ジョーン・コッキン(論創海外ミステリ349)
ハリー・スティーヴン・キーラーの作品は、上下に別れたもの。論創海外ミステリで、こういう構成で作品が紹介されるのは珍しい。その分、ページ数が長くなり、読むのがしんどそうだが、なんとか読み干そう。
2026年9月12日 色々な作品購入
今週の購入本
「取り違えた封筒 ティモシー・トラント警部補の事件簿」 Q・パトリック(行舟文化)
「命取りのエピソード」 アンソニー・ホロヴィッツ(創元推理文庫)
「一 夜 隠蔽捜査10」今野敏(新潮文庫)
「作家刑事毒島の暴言」 中山七里(幻冬舎文庫)
「ロンドン万博殺人事件」 デブ・マーロウ(竹書房文庫)
お馴染みの作家の本から、久々に聞いた作家の本、さらには、初めて聞く作家の本と色々購入。バラエティーにとんでいるが、やはり注目作品は、ホロヴィッツの作品か。今年も各種ランキングで1位となるのかな?
2026年9月5日 発注溜まり、積読溜まり
今週も購入本は、なし。ただ、論創海外ミステリの作品を数冊予約中。来週以降、何冊かは届くはず。
それと、行舟文化社からのQ・パトリックの作品をネットで発注。これはすぐに届く予定。
積読本の方は、ジョエル・タウンズリー・ロジャーズの「赤い月」が分厚すぎて、足踏みをしているところ。そこがとどまっているせいで、周浩暉の「死亡通知書 宿命」が手つかず。この辺は、今年中に読みたいので、なんとか読み進めていかなければ。