過去の 一言、二言
2025年
2024年
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11月分 「崑崙奴」ついにというか、まさかの刊行
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10月分 忘れたころに、ジャン=クリストフ・グランジェ
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5月分 メフィスト賞とかKappa-Twoとか
2023年
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11月分 竹本健治氏の特殊本 「瀬越家殺人事件」
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7月分 光原百合氏が昨年亡くなっていたことを知る
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6月分 まさか今になってロス・トーマスの未訳作品が!
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4月分 今年は“ばらのまち福山ミステリー文学新人賞”受賞作はなしとのこと
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2月分 「SFが読みたい!」ランキング作品、色々読みたい
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1月分 今年のこのミス大賞受賞作は、ミステリだったので楽しめた
2022年
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11月分 「Gストリング殺人事件」を手に取ることができるとは!
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10月分 「密室の魔術師」と「九人の偽聖者の密室」事件!?
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8月分 “忘れられた本の墓場”シリーズ、ついに完結
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7月分 「コロナ狂騒曲」(文庫で購入)が絶望的に酷すぎた
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4月分 レオ・ブルース短編全集って、“全集”っていう響きがいいな
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3月分 ハイスミスの作品を集めてみようと思いつつ
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1月分 大山誠一郎、方丈貴恵、スワンソンと、年始から面白そうなのが・・・・・・
2021年
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10月分 ハヤカワ文庫JA、1500番到達記念復刊
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9月分 「ヨルガオ殺人事件」今年もホロビッツの独壇場か!?
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7月分 竹本健治、「闇に用いる力学」三冊一挙刊行
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5月分 ルメートル新刊、宮部文庫化、綾辻新装版、西村健久々購入
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4月分 コロナ封鎖・・・・・・昨年ほど封鎖してない
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3月分 文庫化待ちしていた本が出た(「かがみの孤城」「アンダルシア」)
2020年
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10月分 中山氏と東野氏の文庫本ばかり読んでいるような
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7月分 コロナ第二波来るも社会的な流れは変わらず
2019年
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9月分 今年の創元文庫復刊フェアはクロフツ2冊(短編集)
2018年
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12月分 来年のジオシティーズ停止に向けて、動き出さねば
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11月分 今年は「カササギ殺人事件」がベストか!?
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2月分 2・26の本とか、中国のSFアンソロジーとか
2017年
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12月分 今年の注目本は年内にだいたい読めたかな
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10月分 笠井潔、貴志祐介、深木章子、カーリイ、コナリー、ディーヴァー・・・・・・読み切れない!
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9月分 何気にメフィスト賞受賞作が・・・・・・
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7月分 スタニスワフ・レム・コレクション出揃う
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5月分 新天地にて、結局のところ何とかやりくりをする
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4月分 新天地にて、本屋の少なさと質に悩まされる
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2月分 2016年のSF小説、海外No.1作品は「死の鳥」ハーラン・エリスン
2016年
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11月分 香納諒一、伊坂幸太郎、黒川博之・・・・・・積読、積読、積読たまる!
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10月分 カーの新訳、フィルポッツの復刊、フリーマンの未訳作品等
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9月分 法月氏の新刊はなんと・・・・・・読者への挑戦集!?
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8月分 建築探偵最終巻・・・・・・文庫での話だけど
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7月分 パット・マガーを集めてみるか、読み返してみるか
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3月分 藤岡真氏が作品とは別な事で話題に・・・・・・
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2月分 SFの積読が多くなったなと思いつつ、さらに買う!
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1月分 ヘニング・マンケル氏、亡くなっていた!
2015年
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1月分 年の始めから結構な数の海外ミステリの新刊が
2014年
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12月分 2014年の代表作品は、「その女アレックス」
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9月分 購入点数は少ないが、面白そうな本が色々とある
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8月分 ライス、マクロイ、島田荘司、麻耶雄嵩、高村薫、藤田宣永、とにかく渋い
2013年
2012年
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11月分 論創海外ミステリ100冊目! 先月だけど
2011年
2010年
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11月分 今年は「悪の教典」の年だったかなと、勝手に予想
2009年
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12月分 来年はもっと海外本格ミステリ作品が出ますように
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10月分 「退出ゲーム」に続く「初恋ソムリエ」が!
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3月分 第1回ばらのまち福山ミステリー文学新人賞
2008年
2007年
2006年
2005年
2004年
2003年
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10月分 2000Hit クリスティー文庫の始まりとグルグルの終わり